May 29, 2011

引越し作業を手伝ってくれた幼なじみ。

以前都内の賃貸アパートから別の賃貸アパートに引っ越しをするときに、幼馴染が助けてくれました。賃貸マンションで引越し先の賃貸アパートに荷物を運ぶとき、その幼馴染のレンタカーの軽トラックを主貸してくれました。荷物を軽トラックに積む作業も幼馴染が行ってくれましたので、非常に助かった引越しでした。
続けリフォームしたかったのですが、まだ使用することのうちは勿体無いと使用して、トイレが壊れている念願の当時の最新式だったのふたが勝手に開くウォシュレットトイレリフォームていました。田舎なのに最新式のトイレは、遊びに来たお客様には非常に不思議がられました。今回の人を検出してホット便器されているトイレのリフォームしたいと思います。
オバマ米大統領がキャサリン・スティーブンス駐韓米国大使の後任に、外交官出身ではなく重量感のある政治的要人(political appointee)を起用すると伝えられた。国務省は議会経験がある政治家をはじめ、さまざまな人物を検討中で、早ければ今月中に人選内容を発表するという。スティーブンス大使は今年8月に大使職から退く予定。

最近、米当局の要人と接触したワシントン外交消息筋は9日、「ホワイトハウスの主導でスティーブンス大使の後任に政治的要人を起用するという方針を定め、国務省が人選作業を進めている」とし「早ければ今月中に予定された米国務省の海外大使人選と一緒に発表されるだろう」と話した。また「当初起用が有力視されていたドノバン国務省アジア太平洋局次官補ら外交官出身者は1次候補群から除かれた」と伝えた。

米国のこうした立場は、東アジア太平洋地域で役割と比重がさらに高まった韓国の地位、そしてホワイトハウスと迅速なコミュニケーションが可能な重量感ある大使を望む韓国人の情緒を考慮したものと観測される。米国はこれまで大使の人選で、中国と日本に政治的要人を送り、韓国には古参外交官を送る慣行を見せてきた。オバマ大統領は3月、ジョン・ハンツマン駐中大使の後任にゲーリー・ロック商務長官を指名している。

問題は韓半島問題に精通した‘ヘビー級要人’がいるかという点だ。国務省の周辺から人選が難航しているという声がもれている理由だ。これに関し、ある消息筋は候補の一人に米下院外交委東アジア太平洋小委員長を務めたジム・リーチ元議員(68)を挙げた。リーチ氏は1977−2006年の30年間、下院で活躍し、韓半島問題に深く関与してきた。共和党所属だが大統領選当時はオバマ氏を支持し、09年8月から国立人文学基金(NEH)議長を務めている。

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 フランスのガイドブック「ミシュラン・グリーンガイド」韓国編が発刊されたと韓国観光公社 が10日、明らかにした。複数の韓国メディアが報じた。

 今回のガイドブックは、レストランのガイドとして広く知られているレッドではなく、グリーンのシリーズで、仏語版と英語版があり、韓国の観光地や文化遺産、宿泊施設、飲食店などの情報や写真が450ページに渡って紹介されている。仏語版ではまず5千冊が発刊され、価格は25ユーロ(約2879円)の予定。

 同ガイドブックの仏語版では「韓流と韓流スター」「外圭章閣図書返還」「二酸化炭素削減のために努力する韓国の環境ニューディール政策」などが取り上げられている。

 また、「犬肉という争点」という題名で、韓国の犬肉料理についても説明。フランスの女優プリジット・バルドーは韓国人の犬肉料理を「野蛮」と表現したことがあり、ヨーロッパ文化圏には「韓国人だけが犬肉を食する習慣があり、主犯である」との誤解が生じている。そのため、「犬肉料理は韓国だけの食文化ではなく、中国、ベトナム、北満州などの地でも食用として飼育された犬を食べており、伝統的な食文化」と客観的に記述され、その歴史的背景も説明しているという。

 最近、仏国営テレビでは韓国特集が放映され、K−POPを中心にした韓流にもフランス人の関心が集まっていると伝えられている。同ガイドブックの韓国版発刊は、韓国の文化をより知らせることができる契機となり、韓国を正しく知ることで、さらに関心を持つ機会でもあるとの見方を示している。(編集担当:李信恵・山口幸治)

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 ロシアでは9日、モスクワ市内の軍事パレードなど第二次世界大戦の対ドイツ戦の勝利を祝うさまざまな行事が行われた。モスクワ市内では戦勝祝賀行事に合わせて7日、「南京の記憶――日本軍の中国侵略と南京大虐殺の史実展」が始まった。

 同展は「南京における中国の防衛戦、南京大虐殺、1945年に南京で行われた中国戦域における(日本軍の)降伏儀式などの歴史事件」を写真や文字資料など260点以上を用いて示すという。中国メディアは「中国の抗日戦と南京大虐殺の歴史的真相を紹介するもの」と報じた。

 同展の会期は3カ月。ロシアや旧ソ連の各独立国、東欧圏で同種の展覧会が行われたのは初めてという。

 ロシアや東欧圏では、第二次世界大戦における欧州のドイツ側諸国(枢軸国)とソ連(現・ロシア)の戦いを大祖国戦争と呼ぶことが多い。1941年6月22日のドイツによる対ソ攻撃から、ドイツが無条件降伏し戦争が終結した1945年5月9日までを指す。

 1939年に始まったソ連軍のポーランド進攻(ソ連・ポーランド不可侵条約の一方的破棄)、1945年8月8日の対日宣戦布告と同9日の満州国進攻(日ソ中立条約の一方的破棄)、同11日の南樺太への進攻、日本がポツダム宣言を受諾した後に行った千島列島への進攻・占領などは含めない。(編集担当:如月隼人)

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