Jul 18, 2010

ゴールドカードは一般カードと異なる点について

ゴールドカードは、ステータスの証拠であり、ゴールドカードを使用するときは、若干の優越感に浸れます。もちろん、虚勢を張るだけのためではなく、年会費が高い分通常のカードでは味わえない様々な利点があります。たとえば、一般的にカードの利用限度額は30〜50万円だが、ゴールドカードの利用限度額は50〜200万円と大幅に高く設定されています。また、同じ金額を支払うことによって、通常のカードよりも高いマイルやポイントが還元されます。
1月の車がある。年末年始は出費が増える。車のカードローンかどうか検討中。一括払いの方が後々楽なのだが毎月のローンの場合は小額で済む。北海道にあると目で車が傷みやすいので、いつでもお支払いが現金が必要になる。車のカードローンか、検討していることを家族に相談するかどうか。財布を引き受けている私が決めるのだから。
 ネットプライスは20日、同社が運営するモバイルインターネット通販サイト「ちびギャザ」のユーザーを対象に実施した、「地デジ対応」に関する緊急アンケート調査の結果を発表した。実施期間は6月8日〜14日で有効回答数は794。

 それによると「地デジ対応していますか?」という質問に対し、「すでに対応済み」との回答が68%となった。この回答は、過半数こそ超えているが、昨年11月に総務省が発表した「世帯普及率が9月末時点で9割を超えた」という発表とは大きく乖離している。残り1か月あまりとなった地デジ移行だが、まだまだ問題を抱えている現状が明らかになったといえる結果となった。なお、「直前に対応する」という回答は19%、アナログ放送が終了する「7月24日以降に対応する」という回答は13%寄せられた。

 実際、同社の調査によれば、2011年4月から5月までの地デジ関連商品売上個数は、昨年に比べ1.6倍になっているという。まだまだ“駆け込み需要”による動きが見られるわけで、そのため同社では、これからのボーナスシーズンでさらに動きが出ると予測している。

【関連記事】
【特集】地上デジタル放送(地デジ)
地デジ化までいよいよ1ヶ月余り……7月1日以降、アナログ放送画面で“特別周知”が開始
番組録画は週平均9.7時間、HDDレコーダーの地デジ化対策は意外な落とし穴?……オリコンDD調べ
夏ボーナスで駆け込み地デジ化対策とスマートフォン導入?……ITデジタル家電購入意向調査
キティちゃんが行き先案内…地デジ内蔵7インチナビ


 日本エイサーは20日、「eMachines」ブランドのノートPCで2011年夏モデルとして、PentiumのデュアルコアCPUを採用した15.6型液晶「eME729Z」シリーズの3機種を発表した。販売開始は22日。価格はオープン。

正面/天板/ディスプレイを閉じたイメージの製品画像

 3機種のラインナップと予想実売価格として、CPUがPentium P6200(2.13GHz)でOffice Personal 2010搭載「eME729Z-N24C/F」が60,000円前後、同非搭載「eME729Z-N24C」が45,000円前後。CPUがPentium P6200(2.13GHz)の「eME729Z-N12B」が38,000円前後(Office非搭載)。いずれもCPUはデュアルコアとなる。

 「eME729Z-N24C/F」/「eME729Z-N24C」は、メモリが4GB(最大8GB)、ストレージが320GB HDD。「eME729Z-N12B」は、メモリが2GB(最大8GB)、ストレージが250GB HDD。

 そのほかの仕様は共通で、液晶の解像度は1,366×768ピクセルでアスペクト比が16:9、バックライトはLEDで光沢パネルを採用。OSはWindows 7 Home Premium 64ビット版 SP1、光学ドライブがDVDスーパーマルチ、無線LANが802.11b/g/n、インタフェースがUSB2.0×3/ミニD-sub15ピン/マイク/ヘッドホン/2in1カードリーダーなど。スピーカー×2と30万画素webカメラを内蔵。バッテリの連続駆動時間は約4時間。本体サイズは幅381×高さ25〜34.7×奥行き253mm、重さは約2.4kg(バッテリ含む)。


【関連記事】
【特集】ノートPC
東芝、スリムコンパクトモデルや地デジ/Blu-ray搭載など直販限定ノートPC
東芝、グラフィックス強化や地デジ/Blu-ray搭載などハイスタンダード直販限定ノート
デル、15.6型液晶サイズで25mmを切る薄型ノート「XPS 15z」
日本HP、5万円前後の15.6型液晶エントリーノート


 ソニーは、4月に発表したAndroid3.0搭載のタッチ液晶タブレット「Sony Tablet(ソニータブレット)」のプロモーションビデオを、YouTubeの公式チャンネルで公開した。

「Sony Tablet(ソニータブレット)」のYouTubeの公式チャンネル

 再生すると、レールの上を鉄球が転がるインテリアコースターからシーンがはじまり、さまざまなからくりのなかにSony Tabletが登場するミステリアスな内容。Sony Tabletは、全世界で秋以降に順次、販売開始する。


【関連記事】
【特集】Android
ソニー、秋以降にAndroid端末「Sony Tablet」が販売開始!
ソニー、「ソニーITモバイルミーティング」で同社初のタブレット端末を披露
Android 特集
タブレット 特集


シャープは、新開発の高出力900Wスチームエンジンを採用したスチームオーブンレンジ「RE-ST26」を8月1日より発売する。オープン価格で、推定市場価格は45,000円前後。

RE-ST26は、新開発の高出力900Wスチームエンジンの採用により、メニューに合わせて最適なタイミングでたっぷりのスチームを発生。「シュウマイあたため」や「ごはん・おかずあたため」、「ケーキ・パン」など、29のスチームメニューを搭載しており、食品をふっくらとおいしく調理できるという。

また、肉や魚の主菜と野菜の副菜を一度に調理できる「肉・魚&野菜セット」や、不足しがちな野菜を一度にたくさん調理できる「野菜たっぷりセット」のセットメニューでは、複数の食品や食材を同時に調理することができ、調理時間を短縮することで節電を実現している。

さらに、3つのセンサー(赤外線・絶対湿度・温度センサー)の搭載により、重なり合った冷凍薄切り肉を1枚ずつきれいにはがせる「はがせ技全解凍」、冷凍したひき肉も包丁で簡単に切ることができる「サックリ解凍」、たらこなどのはじけやすい食品を上手に加熱できる「やわらかあたため」など、毎日使える便利な解凍・あたため機能を実現している。

[マイコミジャーナル]

Posted at 10:56 in Industry | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.