May 06, 2010

ドラゴンネスト公認のインターネットカフェ

最近、ドラゴンネストの公認インターネットカフェを利用するようになりました。複数のキャンペーンをしていて、非常に有益です。には、インターネットカフェで知り合った方々もいるんですよ。店員さんに霧が多いので、ドラゴンネスト初心者の私は助かっています。ポイントランキングもあるのでやめて通ってしまいますよね。
夫のPCを購入して3ヶ月で故障しました。休暇を見つけて、コンピュータの修理を依頼。 2か3日がよいでしょうということですが、1週間経っても連絡なし。電話確認後2〜3週間かかりますといいましたよ。と言っていました。ここは二人を聞いているような錯覚していない、少しイライラ状態。 1ヶ月過ぎに連絡がないため、不満を店長に言っています。デスクトップだけで12マンヘトスプニダ。コンピュータの修理対応の悪に刺激を感じました。
 長年、社会福祉士として老人介護の現場などで働いてきた。6年前から、障害のある人などの社会参加を目指すNPO「鳥取青少年ピアサポート」の運営に参加。鳥取市内にパン屋や喫茶店を展開し、働く場を提供している。「働くことは、生きる元気につながるんです」
 全国に約100万人いるといわれる引きこもりの人の支援にも力を入れる。サポートが少なく、誰にも相談できないまま苦しんでいる人もいるという。「家族や本人への支援を一層強化したい。ぜひ一歩踏み出して相談してほしい」と訴える。「私たちは地域社会全体で一人一人を支え合う体制を作りたいんです」【川瀬慎一朗】

8月10日朝刊

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 鳥取市の三谷敬一さん(60)の個展が同市本町1のギャラリーあんどうで開かれている。14日まで。
 賀露港などの山陰の風景を中心とした水彩画33点を展示。三谷さんは同市出身で、神奈川県川崎市で教員をしていたが、4年前に鳥取市へ帰郷。現在は市内の中学校で美術講師をする傍ら、創作活動を続けている。
 風景画が多く、鳥取近辺の山陰の絵を描く。三谷さんは「水彩絵の具が本来持つ色の良さを生かした作風が特徴です」と話す。
 市内で油絵の絵画教室を開く画家、八木俊実さん(73)は「素直な描写で色鮮やか。行ったことのある所を描いた絵が多く、親しみやすい」と作品を鑑賞していた。【川瀬慎一朗】

8月10日朝刊

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 県畜産課は9日、放射性セシウム汚染問題を受け、県内で食肉処理される肉牛の全頭検査を11日から実施すると発表した。検査は、1日約30頭を処理する大山町小竹の県食肉センターで実施。検査は、処理した当日に行われ、結果は翌日午後1時ごろ、とりネット内の同課ホームページで公表するという。

8月10日朝刊

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 来年4月にオープンする常設型の「鳥取砂丘砂の美術館」の起工式が9日、鳥取市福部町湯山であった。関係者約40人が神事で事業の安全と成功を祈願した。
 式に出席した竹内功・同市長は「10万年以上の時を経て形成された砂丘地に、近代的な砂の美術館が建つことにワクワクしている。鳥取の新たな文化や情報の発信をしていきたい」。中西照典・同市議会議長は「鳥取の砂丘は全国的にも有名で、観光客を恒常的にもてなす施設ができるのは鳥取観光の起爆剤となる」とそれぞれ事業成功に意欲を見せた。
 砂の美術館は来年3下旬に完成、4月14日に開館の予定。総事業費は約5億8000万円。県外業者1社、地元業者2社が工事に当たる。開館と同時に始まる第5期展示「砂で世界旅行 イギリス〜語り継がれる大英帝国の繁栄と王室の誇り」は砂像15点がお目見えする予定。【加藤結花】

8月10日朝刊

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 宇部市民活動センター「青空」(宇部市新天町1、TEL 0836-36-9555)で8月9日、夏休み中の子ども向けに「親子花育教室 和紙を使った押し花うちわ作り」が開かれた。(山口宇部経済新聞)

【画像】 子どもたちが作った「押し花を使ったうちわ」

 主催は、宇部でフラワーセラピー、フラワーアレンジメントやプリザーブドフラワーの教室「Angel Buquet(エンジェル・ブーケ)」を主宰する高橋朋子さん。幼稚園生から小学6年生までの子どもと母親の親子12組23人が参加した。

 押し花にされたヒマワリやアジサイ、コバンソウなど約15種類の夏の花を、うちわの骨組みの竹の上に思い思いに配置していき、薄くデザイン性の高い徳島産の和紙「阿波紙」を貼り、用意された子どもの名前の頭文字がひらがなで彫ってある消しゴム印を押して完成させた。

 フラワーセラピーを通じ、花を五感で感じ心をはぐくむことを伝えている高橋さんは、花をテーマに親子で触れ合いながら一つの作品を作る形式の教室も開いている。「近年の子どもたちの遊び道具の主流はゲームだが、それではバーチャルと現実が入り交じってしまう。花は折れたら再生しないことや自然の豊かさを伝え、今後も子どもたちが花と触れ合う場を提供していきたい」と話す。

 参加した小学2年生の女児は「竹にのりを塗るのが難しかった。お母さんと作って上手にできたからうれしかった」と笑顔で話していた。


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Angel Buquetホームページ


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