Jan 05, 2010

引越し作業をしていたとき。

引越し作業のお姉さんのライブハウスのメンバー助けてくれとことがありました。その会員は、理事の作業に非常に慣れておられたので、学んだことがありました。洗濯機の排水を適切にし、トラックで運んでいるのを見ると、それまで自分は洗濯機の排水を実施していないので勉強になりました。
続けリフォームしたかったのですが、まだ使用することのうちは勿体無いと使用して、トイレが壊れている念願の当時の最新式だったのふたが勝手に開くウォシュレットトイレリフォームていました。田舎なのに最新式のトイレは、遊びに来たお客様には非常に不思議がられました。今回の人を検出してホット便器されているトイレのリフォームしたいと思います。
 札幌市南区の豊平川上流で、ゴムボートで激流を下る春のラフティングシーズンが始まった。8人乗りのゴムボートは、岸辺を桜や新緑に囲まれた3キロほどの激流を、約1時間かけて豪快に下る。防水ウエアに身を包んだツアー客は、冷たい水しぶきを浴びながら歓声を上げていた=写真。
 豊平川でのラフティングは、雪解けで水量が多くなるこの季節限定。22日までの週末のみ行われる。問い合わせはノーアスク(0136・23・1688)。【写真・文 平田明浩】

5月15日朝刊

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 日本の国境地域の自治体関係者らが地域の将来像を探る「境界地域研究ネットワークJAPAN・与那国セミナー」が14日、沖縄県与那国町で開かれた。北海道大のグローバルCOEプログラム「境界研究の拠点形成」などの主催で、15、16日には台湾でもセミナーを開く。
 基調報告では、地元の外間守吉・与那国町長や、根室市の石垣雅敏副市長が、人口の流出が激しい国境地域の自立に向けた取り組みなどを紹介。長崎県対馬市の財部能成市長は、離島振興法の失効が2年後に迫る中、国防上重要な地域として規制緩和などを求めた「国境対馬振興特別措置法」の原案を国に提出した経緯などを説明した。
 また、同プログラムの代表を務める北大の岩下明裕教授は、北方領土問題が長期化する中、経済的疲弊が激しい根室管内を特区とする「国際特区・北方特区プラン」を提案。自由往来や特区関連で元島民を支援できる枠組み策定などの構想を示した。【本間浩昭】

5月15日朝刊

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 東日本大震災の大津波で漁船の9割を失った岩手県久慈市の漁業者を助けようと、函館市が市内5漁港に小型漁船(磯舟)の無償提供を呼び掛けたところ、目標の100隻を上回る225隻が集まった。6月上旬に数回に分け、クレーン船で現地に運ぶ予定で、市水産課は「漁に出て元気を取り戻してほしい」と話す。
 久慈市は函館と同様、海藻類などの沿岸漁業が盛ん。震災では10メートルを超える津波が押し寄せ、市漁協に所属する漁船は617隻のうち575隻が流失したり壊れたりした。特にウニ漁やワカメ漁に使う磯舟の被害が深刻で、今も約300隻が不足している。
 1934年の函館大火の際に義援金を送ってもらった縁などから、函館市は3月下旬に久慈市に支援物資を届けた。その際、磯舟の不足を聞き、地元漁協に協力を募った。集まった磯舟は全長6・5メートル前後で70〜80年代に造られたものが多く、新品を買うと、100万〜120万円かかるという。
 支援を受けた久慈市漁港の廻立(まわたち)松太営漁指導課長は「漁師にとって命の次に大切な船を提供してもらい、本当に感謝している。一日も早い復興で恩返ししたい」と話している。【近藤卓資】

5月15日朝刊

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 震災で外国人観光客が激減した北海道を応援しようと、台湾立法院(国会)の王金平院長らが14日、津波で被災した釧路市の観光複合施設「釧路フィッシャーマンズワーフMOO」などを視察した。
 来道したのは台湾の国会議員ら約40人で、台湾へ今秋寄贈される雌のタンチョウ「キカ」がいる釧路市動物園を訪れた後に「MOO」へ。津波が押し寄せた釧路川岸壁で、星光二・市産業振興部長から「当時は水が腰の辺りまで来た。施設は地下の機械室がダメージを受け、24日間営業できなかった」と説明を受けた。
 内部の魚市場や売店なども見て回った王院長は「改めて津波の恐ろしさを認識したが、北海道は安全で、安心して旅行できると台湾の人たちに伝えたい」と笑顔を見せていた。【山田泰雄】

5月15日朝刊

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