Jan 06, 2009

不動産投資信託のパッケージを作成する

不動産投資信託にはいろいろな種類があるが、様々な不動産投資信託を保有して見て自分に最適なのは、レジデンス系の不動産投資信託だと思った。それにしても、不動産投資信託は、投資対象としていることによって特徴がある、それを理解していると、自分だけの不動産投資信託のパッケージを作成することができるだろう。
マンション事業は、儲けが大きいことが、最近では有名になっているようです。それはなぜかというと、マンションを建設し、不動産屋で扱ってくれれば、住居が自然に入ってくることが多いからです。マンション事業は、そこまで失敗しないのも魅力の駅の近くに建てれば多少建築費はかかっても必ずといっていいほどの住宅が火のようです。
 矢板署の男性署員が12日未明、那須塩原市内のラーメン店出入り口のガラス戸を損壊していたことが同日、関係者への取材で分かった。署員は既に店側と示談を交わし、弁償することになった。同署は事実関係を認めたが、示談が成立したとして立件しない方針。
 店主(74)によると、署員は閉店時刻を過ぎた12日午前1時40分ごろ入店。店主の妻(69)が閉店だと告げると店を出たが、再度入店しようと、ガラスを叩き、割ったという。署員は酔っていたようだったという。妻は110番通報。署員は立ち去ったという。
 12日昼過ぎ、別の署員2人が店主の自宅を訪問。応対した妻が「出入り口ガラス戸を直してもらいました」とする、同署が用意した手書きで署員の氏名のない示談書に署名、押印した。
 署員の所属や階級について同署は「調査中のため」として明かさなかった。【岩壁峻】

8月13日朝刊

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 ◇沿線イメージできる作品を
 東日本大震災の影響で一時運休した真岡鉄道が、「真岡鉄道お土産品コンテスト」と題して真岡市などの芳賀地域から茨城県内を縦断する沿線地域をイメージした土産品のアイデアを一般公募している。優秀作品は商品化される。シンボルとも言える蒸気機関車「SLもおか号」をはじめ、沿線を再び活気づける地元住民を巻き込んだ「まちおこし」に発展させようと、関係者は期待を寄せる。【岩壁峻】
 真岡鉄道はSLの運行で知られ、全国から多くの鉄道ファンが訪れる。年間約100万人が利用。芳賀地域住民の生活路線としてはもちろん、名物のSLはクリスマスなどの季節に合わせ特別車両も運行するなどして利用客を喜ばせている。だが、震災で線路がずれ、駅舎の屋根瓦が落下するなどの被害を被った。
 「原発の影響はないのか」「真岡に行っても平気なのか」。震災後、真岡鉄道のSL事業を運営する「真岡線SL運行協議会」には、県外観光客から問い合わせが相次いだ。目に見える被害だけではない。風評被害がじわじわと長い影を落とした。SL利用客も昨年同期比で「4割減ったのでは」と協議会事務局の間宵嘉明さん(31)は話す。
 そんなとき、救いの手が差し伸べられた。6月になって、真岡市の観光PRを手がけるNPO法人「いろは企画」の久松広樹事務局長(40)から、「息を吹き返してほしい」と土産コンテスト開催の提案があったのだ。
 真岡鉄道の土産といえば、大井川鉄道(静岡県)や秩父鉄道(埼玉県)などSLを運行する他の鉄道と同様、キーホルダーや菓子が定番だった。間宵さんや同事務局の中山文行さん(54)も「この機会に独自の土産品を作り、『真岡鉄道は元気だ』とアピールできれば」と快諾した。
 イチゴに木綿、益子焼……。県内の沿線地域に限っても名産品は次々と浮かぶ。SLと観光資源の重要性を地元住民に主体的に意識してもらうためにも、久松さんは「公募」にこだわった。優秀作品は12月に開催予定の「真岡鉄道SLフェスタ」で発表。中山さんは「土産品を通して、世間に真岡鉄道の露出機会が増えれば」と意気込んでいる。
 募集は9月12日まで。「食品」「グッズ」の2部門で、1人何作でもOK。所定の応募用紙(真岡鉄道各駅やSL内で入手可能)に必要事項と完成写真か図を添付し、〒321−4415 真岡市下籠谷4412 真岡線SL運行協議会事務局へ郵送。応募用紙はホームページ(http://www.city.moka.tochigi.jp/mokasl/)でも入手できる。問い合わせは運行協議会事務局(電話0285・82・9151)。

8月13日朝刊

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 お盆を古里などで過ごす人たちの帰省ラッシュが12日から始まり、県内でも新幹線や高速道路が混雑した。
 JR東日本大宮支社によると、JR宇都宮駅発着の東北新幹線は、12日午前8時56分東京発と午後2時40分東京発の自由席が乗車率120%を記録した。
 また、ネクスコ東日本などによると、東北自動車道下り線で同日午前3時ごろ、西那須野塩原インターチェンジ(IC)付近を先頭に約42キロ渋滞。13日のピークは午前7時ごろで、矢板北パーキングエリア付近を先頭に約40キロの混雑を予測している。
 Uターンのピークは東北新幹線が15〜16日、東北自動車道が15日午後3時ごろで、上河内サービスエリアを先頭に45キロの渋滞が見込まれる。【松本晃】

8月13日朝刊

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