Jan 29, 2010
非常に分業化されている某企業のコールセンター
私は、カスタマサポートで働いていた時のこと、某IT企業のコールセンターでの電話がかかってきた。当社の製品がその企業の顧客に再販売されているようで、それが失敗したということだった。症状を聞いて、それは他の部署に電話してくれと答えた。そして、その別の部署に電話して症状を聞いて選択肢を送ることになった。そして、送付先を聞いて別の種類に電話しろと指示。全く初めてのコールセンターの人々すべて持っているんじゃないの、ちょっといらっと言いながらも、面白かった。"電話代行"サービスの利点は、一時間の電話番号を持ってとか、この時間帯は、代わりに電話出て欲しいなどの事情に応じて、要求が可能です。 "電話代行"サービスを実施している企業別にも差があるが、特に忙しい繁忙期などには便利なことではないでしょうか。自分の携帯電話に転送する必要がないため、使い方によっては非常に便利なサービスです。
●ニコニコ生放送“ぷよぷよ!! つきいちライヴ”も2011年5月26日よりスタート!
投稿動画配信サービス“ニコニコ動画(原宿)”のニコニコチャンネル内に、セガから2011年7月14日発売予定のニンテンドーDS用ソフト『ぷよぷよ!!』の専用チャンネル“ぷよぷよチャンネル”が、本日(2011年5月24日)オープンする。“ぷよぷよチャンネル”では、ぷよぷよ生誕20周年記念作品となる『ぷよぷよ!!』に関する最新映像やテレビCMに加え、専用チャンネルでしか見ることができないファン必見のプレミアム映像が、順次公開されていく。
さらに、毎週木曜日放送のニコニコ生放送“ゲームのじかん”では、2011年5月26日放送分より特設コーナー“ぷよぷよ!! つきいちライヴ”がスタート。『ぷよぷよ』シリーズを手掛ける細山田プロデューサーが、最新のぷよぷよ情報を紹介するので、こちらも合わせてチェックしてほしい。
【ニコニコ動画公式チャンネル“ぷよぷよチャンネル”概要】
■名称:ぷよぷよチャンネル(ch 2424)
■開設日:2011年5月24日(火)2時40分開設予定
■URL:http://ch.nicovideo.jp/channel/ch2424
■チャンネルオープン時公開内容:
・『ぷよぷよ! !』ゲーム紹介ムービー
・ぷよぷよのうた
・ダンスでぷよぷよなど、多数
【“ぷよぷよ!! つきいちライヴ”概要】
■名称:ぷよぷよ!! つきいちライヴ
※“ゲームのじかん”番組内コーナー
■開設日:2011年5月26日(木)21時スタート予定
■出演:細山田水紀(ぷよぷよ総合プロデューサー)
■『ぷよぷよ!!』モバイルサイトがオープン!
2011年5月17日より、モバイルサイト“★ぷよぷよ!セガ”にて『ぷよぷよ!!』特設サイトがオープンした。モバイルサイトでしか得ることができない情報や、キャラクターのオリジナル壁紙など、多数のコンテンツが用意される予定だ。
■『ぷよぷよ!!』公式HPがリニューアル!
『ぷよぷよ!!』公式サイトが2011年5月19日にリニューアル。最新のゲームの情報はもちろんのこと、プロモーションムービーの配信、ブログパーツや応援バナーなども配布されている。
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アニメ「かんなぎ」などを手掛けたアニメ監督で、「ヤマカン」の愛称で知られる山本寛(やまもと・ゆたか)さんが22日、東京・台場の「レインボータウン」で開かれたイベント「痛Gふぇすた」の痛車交流会ブースにサプライズゲストとして登場した。
【写真特集】痛車 : 東京お台場に1000台集結 「がんばろう東北」被災地へエール
「痛Gふぇすた」は、アニメやゲームなどのキャラクターを車体に描いた自動車「痛車」が一堂に集まるイベント。その中で、アニメ「かんなぎ」の舞台のモデルとなった宮城県七ケ浜町で東日本大震災の復興支援活動をしている痛車交流会がブースを設けた。
午後1時半からブースで開かれたオークションには約30人が参加。「初音ミク」や「ブラック★ロックシューター」などの希少なフィギュアなどを競り落としていった。オークションの最後に山本さんが突然登場すると、参加者は一様に驚いた様子で、山本さんはにこやかに笑いながら、オークションの目玉となるアニメ「かんなぎ」のサイン入りDVDセット(1〜7巻)と、全話のサイン入り台本セットのポイントを解説していた。オークションが始まると、それまで数千円だった両セットの価格が、一気に跳ね上がり、DVDは8万5000円、台本セットは7万円で落札された。台本セットは、落札者の希望により、七ケ浜町の展示施設に寄贈される予定。
山本さんは、大震災後でアニメ「かんなぎ」のファンが七ケ浜町で被災者の支援活動をしていることを知るとツイッターで自身も支援の意思を表明。15日には同町を訪れて炊き出しをするなど活動を行ってきた。オークションについて山本さんは「(ファンからの)根強い支持があることは幸せなこと。今後も実地の(支援)活動をしていきたい」と話した。(毎日新聞デジタル)
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