Jul 27, 2010
クリアファイルアルバム
デジタルカメラで写真を撮ってパソコンで印刷するようにすると、写真のサイズが多様になっている。必ずA4サイズのデジタルカメラの写真のファイン用紙に複数枚の合わせて印刷されますが、そのままクリアファイルに含まれています。素敵な表紙のクリアファイルに会えば、すぐに買うことになります。重いアルバムの代わりに便利です。職場で従業員の研修を受けた時を休憩時間に"お前、数学科卒だと。すれば、この計算を解いてもらえますか?プログラミングに必要なため"と、どのような数式を解くように、先輩の言うことです。意欲私は仕事を優先に社員研修を無視して、数学の問題に没頭したが、後に"新人社員研修が優先"と呼ばれ、怒っています。当然ですよね。
箱根町湯本の箱根湯本見番で、観光客と芸者さんがふれあう「箱根芸者交流プログラム」(町観光協会・町観光交流センター主催、箱根湯本芸能組合など協力)が16日、開かれた。2008年1月に始まった催しで、年々人気が高まっている。
本来は3、4月に4回ずつ開催し、3月12日を1回目に予定していたが、直前に起きた東日本大震災の影響で延期。規模を縮小して今月のみの開催にし、参加者から「東北関東大震災義援金」を募っている。
プログラムは芸者衆の歌と踊りの見学、座敷で遊ぶ「お座敷ゲーム」、リニューアルした見番の説明など盛りだくさん。参加者が舞台に上がり、芸者衆の手ほどきで「トラトラトラ」「金比羅舟々」を慣れない手つきながら披露すると、大きな拍手が送られた。
「芸者衆の踊りを見たい、お座敷ではどういうことをしているの、といったことに関心を持つ方が多くなりました」と舘美喜子組合長。震災の影響で客足が懸念されたが、70人の定員に対し、初回の9日は73人、10日64人、3回目の今回は74人が集まった。
17日が最終日。午後1時半?3時。参加費は2千円。問い合わせは、同見番電話0460(85)5338。
【関連記事】
芸者衆の日常体験して、箱根湯本見番で交流会参加者募集/神奈川
箱根の若手芸妓らが唄や踊りを披露、「箱根をどり」開催
温泉の芸者の艶見て、16日に20代など40人が「をどり」/箱根
芸者バンドがジャズ奏で、箱根湯本芸能組合新年賀会で花柳界PR/箱根
旅館で「小江戸まつり」、お座敷ステージに芸者が舞披露/厚木
■ボウリングで楽しいひととき 笑顔でストライク
東日本大震災の影響に伴う計画停電で3月に中止になった障害者を対象としたレクリエーションが16日、高崎市末広町の同市総合福祉センターで開かれ、20代から50代までの障害者らが、ボランティアスタッフとボウリングで楽しいひとときを過ごした。
障害者の積極的な社会参加を促すのが目的で、「障害者サポートセンターる?ぷ」が実施。高崎健康福祉大の学生らも参加し、約1キロの球をレーン(長さ10メートル、幅1メートル)上に転がして倒れたピンの数を競った。同大3年の太田明日美さん(20)は「みんなの笑顔がいいですね」と話していた。
【関連記事】
「全盲障害者3分の2が転落経験」後絶たぬホーム転落
一足早く「桜の通り抜け」 大阪で特別観桜会
避難所で「手話」通じず…災害弱者支えたネットメディア
「震災弱者」に温い人々、地域の絆
「技能役立てたい」医師など異色の即応予備自衛官
震災に“便乗”した詐欺事件が急増 悪徳業者見抜く目を
東日本大震災で親を失った子供たちを支援しようと、「あしなが学生募金」が16日、松江市のJR松江駅前で始まった。募金は全額奨学金や心のケア活動にあてられる。
あしなが育英会は、震災遺児らに返済不要の特別一時金(10万?40万円)を支給しており、14日現在で317人が申請。今後も申請は増えるとみられ、さらに資金が必要という。
この日は、あしなが育英会から奨学金を受けている島根大学の学生3人と、ボランティアの高校生約30人が「遺児が将来へ歩みだせるように背中を押してあげたい。皆さんの温かい支援を」と呼び掛けた。
5歳の時に病気で父親を失った島根大学2年の女子学生(19)は「同じ遺児として私たちの立場で頑張っていこうという気持ちを伝えていきたい」と話した。
募金活動は17、23、24日も午前10時?午後6時まで、JR松江駅北口で行われる。
【関連記事】
震災孤児、心のケア急げ 82人以上…実態把握困難
「いつ迎えに来るの?」“震災孤児”見えぬ実態
西川きよしも協力 阪神大震災の遺児らが募金活動
「力になりたい」 阪神大震災の遺児が訪問
震災遺児支援「東北レインボーハウス」建設へ
震災に“便乗”した詐欺事件が急増 悪徳業者見抜く目を
京都産業大は16日、臨時理事会を開催し、3月末をもって健康上の理由で理事長を退任した広岡正久名誉教授の後任に、柿野欽吾経済学部教授(68)=中小企業論=を選出した。就任は16日付。理事長の任期はない。広岡氏の理事長退任後は藤岡一郎学長が理事長代行を務めていた。
【関連記事】
創造学園大を「不認定」 高等教育評価機構
山中教授ら3氏に京都賞「iPS細胞研究を推進」
昭和15年の五輪、万博…幻の国際大会の一端 資料発見
仁和寺でAPEC財務省会合歓迎レセプション
酒井法子さん入学の創造学園大に文科省が厳罰
震災に“便乗”した詐欺事件が急増 悪徳業者見抜く目を
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.