May 17, 2009

子供へのクリスマスプレゼント

すぐにクリスマスです。子供へのクリスマスプレゼントは、非常に楽しみにしているのだと思います。我が家の子供も、おそらく期待しています。ギフトは子供に選んでくれるのがいいのかなサプライズで、選択もいいか迷いますが、それとなく聞いてニーズを満たすような製品ならプレゼントしてくれるかと思っています。
学生時代、同人誌に陥っていた時があった。友達もコスプレが好きな子もいて、一緒にコミケエでもあった。一度だけコスプレを聞いてみたことがある。確かにゲームのキャラクターだったと思う。自分とは違うキャラクターを演じるのは、意外に楽しいものだ。照れくさかったけど、すごく楽しかったことを覚えている。今では様々なコスプレが。あんなものだと思って、やってみることをおすすめします。
首位と1打差の3位タイからスタートした「西陣レディスクラシック」最終日の有村智恵。自身初の逆転優勝を目指したが、この日は1つもバーディが奪えずに1ボギーの「73」。通算3アンダーと一つスコアを落として7位タイに終わり、その想いを果たすことは出来なかった。

有村智恵のフォトギャラリー

「自分自身、悪い所があったというわけじゃなく、グリーンが少し硬くなって重くなって、奥からのバーディパットがショート目になってしまい、それを判断するまで時間が掛かってしまいました。またこのコースに負けてしまいましたね」。

今週は木曜日から偏頭痛を抱えており、金曜日の夜に発熱、土曜日終了後は病院へ行き点滴を打って最終日へと臨んでいた。それでも、体調に関する弱音は一切吐かず、記者会見中も辛い素振りは一切見せなかった。その態度を褒めると、「こんな時に体調を崩している方が立派じゃないですよ」とぴしゃり。有村の自分自身に対する厳しさを垣間見た。

「育てて貰ったコースがこれだけ厳しくて、トップにいるのがまた不動さんという環境の良さ。熊本出身の選手としてバーディなしの1オーバーで終わるのはダメなので、最終日に伸ばせる強いプレーヤーになりたいです」と有村はモチベーションを新たにする。「すごい悔しい部分はあるけど、この悔しさを得たというのも試合があっての感情なので」と、ツアー再開で得た新鮮な感情を胸に、さらなる高みを目指す。


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 柔道・全日本女子選手権(17日・横浜文化体育館)――体重無差別で日本一を争い、昨年の世界選手権78キロ超級、無差別2冠の杉本美香(コマツ)が、決勝で萩原久美子(兵庫県警)に一本勝ちし、7度目の出場で初優勝を飾った。

 78キロ超級世界ランク1位の田知本愛(綜合警備保障)は初戦で敗退したが、大会後の全日本柔道連盟強化委員会で、杉本とともに世界選手権(8月・パリ)の同級代表に選ばれた。3位は山部佳苗(山梨学院大)と立山真衣(フォーリーフジャパン)。

 (セ・リーグ、広島4−3巨人、3回戦、広島2勝1分、17日、マツダ)巨人は広島のドラフト1位、福井の前に打線が沈黙。九回に1点を返したが、3−4で敗れ2連敗となった。

【写真で見る】巨人を抑え込んだのは広島のドラ1・福井

 初回に1点を先制された巨人は三回表、坂本が左前に適時打を放ち同点、さらに四回表には高橋が今季第2号のソロを放ち勝ち越しに成功。広島のルーキー福井から前半で2点を奪った。

 しかし、先発ゴンザレスが五回裏に広島打線に捕まり、梵に2ランを浴びるなど一挙3失点。2−4と試合をひっくり返された。2点を追う展開となったが、強力打線が六回、七回と福井を攻略できず終盤へ。九回に1点を返したが反撃及ばず、連敗となった。


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 「ソフトバンク10‐8西武」(17日、ヤフド)
 ソフトバンクがサヨナラ勝ちした。引き分け濃厚となった8‐8の九回2死二塁から松田がこの日2本目となる左越え2ランで勝負を決めた。
 ソフトバンクは初回、松中の適時打で先制。追い付かれた直後の二回に松田が左越えへ勝ち越しソロ。四回には敵失と四球を絡めて4点。その後、点の取り合いとなり、7‐4の七回には松中の1号ソロで加点して、一度は突き放した。
 しかし西武は八回に中島の2点適時打、中村の適時打で1点差に詰め寄り、九回に途中出場の佐藤が1号ソロを放ち、土壇場で追い付いた。

 「楽天1‐4オリックス」(17日、甲子園)
 オリックスは1点を追う八回、後藤の右前適時打で同点。さらにT‐岡田の右前適時打で勝ち越し。北川の左中間適時二塁打などでこの回4点を奪った。7回1失点でプロ初勝利を挙げた先発の西は「最高の気持ちです。3連敗していたので何とか止めようという気持ちで投げました。1人1人真剣に投げた。一つ勝てたので2桁行けるよう頑張る」と話した。
 楽天は今季初先発の戸村が6回3安打無失点も、打線の援護なくプロ初勝利はお預け。

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