Apr 10, 2011

コピー用紙の補充は、頻繁に

私の職場は、業務上、大量のFAXや書類が発生するため、コピー用紙の補充を頻繁にしなくてはいけません。朝の一番最初に出勤する人が先にコピー機の内容を確認します。日中仕事が一段落している場合も注意がまた確認。そして、帰るにも確認してください。注意いつのまにか、コピー用紙が全部不足している場合がありますので繁忙期などは特に、頻繁に検査が必要になっています。
家には多くのサイズのコピー用紙を常備しています。しかし、多くの常備しています、コピー用紙は、そのように、一度に多く使用されていないため、一度購入すれば、長期間家に置かれている状態にあります。コピー用紙は、日マトヒゴナハミョン、とてもきれいに維持することができないため、直射日光にさらされないようにしています。
フリービットの100%子会社であるエグゼモードは2011年4月20日、中国最大規模のデジタルコンシューマー機器メーカー、Aigo Information Digital Technology の日本市場における総代理権を取得、Aigo 製品の販売を開始した。

フリービットと aigo は、すでに中国でデジタル家電を開発する合弁会社を設立しているが、中国で開発したユビキタス家電シリーズに、フリービットとエグゼモードが日本市場向け最適化を行い、販売する。

「aigo SiLK」シリーズはM2M ができる IPv6 技術との連携、小型化などをテーマとしたもので、「aigo プロジェクター」「aigo ストレージ」「aigo クラウドプレイヤー」などで、シリーズなどを販売する。

また「aigo Legacy」シリーズでは、PC 周辺機器やデジタル顕微鏡など、ネットワークと関連しない製品を展開する。

【関連記事】
フリービット、ServersMan 最新版を iPhone/Android 同時公開
中国 aigo 筋斗雲携帯を China Unicom が販売
ServersMan にオンラインストレージサービスが追加
フリービットが MVNO 参入第2弾で WiMAX に対応
フリービットのデータセンターは東京電力の18日計画停電の対象外


米国 Facebook は2011年4月19日、SNS「Facebook」の新たなセキュリティ対策を発表した。家庭ユーザー向けコンテンツ「Family Safety Center」を拡充させたほか、2因子認証や HTTPS 自動切り替えといったセキュリティ機能を新規導入している。

Family Safety Center は、10代の子供やその親の安全確保とプライバシ保護に役立ててもらえるような記事やビデオなどのコンテンツを用意している。数週間後には、教師向けガイドの無償ダウンロード提供も始める予定。

2因子認証とは、二つの情報でユーザー認証を行うこと。ユーザーが Facebook でこの機能を有効にすると、新しい端末から Facebook にアクセスするとログイン時に必ずある暗証コードの入力が求められる。これにより、ユーザーの成りすましを防ぐという。

また、Facebook で HTTPS 非対応アプリケーションを利用する場合は、当然 HTTP で通信する必要がある。Facebook は通信方式の自動切り替えに対応し、ユーザーがこうしたアプリケーションを使い終えたら自動的に HTTPS での通信を再開することで、通信データの盗聴を妨げる。

【関連記事】
Skype、Android 向け最新版でセキュリティ問題を解決
「Flash Player」などの脆弱性、Adobe が修正プログラムを提供開始
Microsoft、4月の月例更新は過去最大級の修正件数
HP、リアルタイムのセキュリティ解析ソリューションを発表
Adobe、「Flash Player」「Reader」などのゼロデイ脆弱性を警告


 エバーグリーンは、同社直販ショップ“上海問屋”で「10in1 マルチ充電USBケーブル」(DNC-MPACC-UPC)を発売した。価格は399円(税込み、送料別)。

 本製品は、海外メーカー製携帯電話を中心に10種類の充電端子をひとまとめにしたUSBケーブル。Dockコネクタ、PSP用、Mini USB、Micro USB、ノキア端末向け2ミリ/3ミリ、Samsung端末向けなどがある。詳細の対応機種はこちらを参照。

 ケーブル長は約205ミリ、重量は約35グラム。上海道場初段(上級者向け製品)の製品に属し、通常の製品とはサポート範囲が異なる。

 フリーコム・テクノロジーズは4月21日、薄型デザインのUSB外付けポータブルHDD「MobileDrive Mg (slimline)」シリーズ3製品を発表、4月25日より販売を開始する。

 本体サイズ81(幅)×120(奥行き)×10(高さ)ミリ/重量170グラムの薄型軽量筐体を実現した外付けポータブルHDD。MacBook/MacBook Airでの利用にも向くデザイン筐体を採用、ドライブフォーマットはHFS+となっている。

 価格は、USB 2.0接続対応/500Gバイトモデルが9980円、USB3.0接続対応/320Gバイトモデルが8780円、USB3.0接続対応/500Gバイトモデルが1万800円(いずれも税込み)。

【関連記事】
フリーコム、USB 3.0対応外付けHDD「HARD DRIVE XS USB3.0」に3Tバイトモデルを追加
世界最小外付けHDD、厚さ2ミリのUSBメモリ――フリーコムがストレージ10製品


 エバーグリーンは、同社直販ショップ“上海問屋”で「コンパクトUSBスピーカー」(DN-USP002)を発売した。価格は1499円(税込み、送料別)。

【拡大画像や他の画像】

 本製品は、ノートPCでの利用に便利なUSB外付けスピーカー。裏面に12ミリ厚まで挟めるクリップを備え、液晶ディスプレイの上部に挟んで利用できる。ディスプレイサイズに合わせてスピーカーの幅を変えられるギミックも備える。

 本体サイズは220-285(幅)×46(高さ)×31(奥行き)ミリ、重量は約138グラム。


 NTTデータ ジェトロニクスは4月21日、オリベッティ(Olivetti)製ノートPC「OLIBOOK」シリーズの取り扱いを発表、本日より販売を開始する。

 販売ラインアップは、15.6型ワイド液晶/Core i3-330M搭載モデルの「OLIBOOK S1500」、13.3型ワイド液晶/Core i3-330UM搭載モデルの「OLIBOOK S1350」、10.1型ワイド液晶/Atom N450を搭載したミニノートPCモデルの「OLIBOOK M1030」を用意。また、国内発売を記念した“15台限定”のミニノートモデル「OLIBOOK M1025」もあわせて発売される。OLIBOOK M1025はイタリア語レイアウトのキーボードを採用(他3モデルは英語配列)するほか、同社製電卓「Logos 50」が特典として付属する。OSは、S1500/S1350がWindows 7 Professional、M1030/M1025がWindows 7 Home Premiumを導入した。

 価格はS1500が15万7290円、S1350が14万6790円、M1030/M1025が8万3790円(いずれも税込み)。

【関連記事】
矢野渉の「金属魂」Vol.16:改行の所作がまだ美しかったころ――Olivetti「Lettera 32」
Olivettiブランドが新プリンタで復活


Posted at 14:20 in Community | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.