Jun 07, 2010

歳と共に増えている"汚れ"

女性の大敵、シミ、そばかすなどのよく知られています。私もシミそばかすに悩んでいる人です。幼い頃からそばかすが本当に悩んだ時期がありました。大人になって何とか化粧でカバーしています。最近は歳のせいか、シミも増えているように感じます。あまりにも濃い化粧になってしまうのもどうかと思う。克服するために、美白用品、毎日努力しています。
昔、母からモル数を数えるに増加していると聞いてからは、ほくろの数はカウントされません。今思えば、どこからそんな根拠があるのか​​知りたいです。実際に増加していると、複数の人が真っ黒になっていると考えるからです。カマキリも、場所によっては良いほくろもあると思います。目もとの近くにあれば、泣いて私たちのところもあります。
 昨年末から数人に立候補を打診したが説得できなかったため。自主投票となることに対し、川畑哲男党中部地区委員長は13日、「候補者を説得できず態勢が取れなかった。党の力不足だ」としている。

4月14日朝刊

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 05年度の県議会の政務調査費で、3620万円の使途が違法として広瀬勝貞知事に7会派への返還請求を命じた2月の大分地裁判決を受け、公明県議団は13日、県に246万円を返還した。県の補助参加人として控訴した共産以外の6会派は判決が確定しているが、実際に返還したのは公明が初めて。他5会派も5月9日までの返還が必要。
 公明県議団が県に払う用意があることを伝え、この日、県が「納入通知書」を出した。通知書が出た日に納入しないと延滞料がかかるため、県は各会派の自主的な申し出を待っているという。
 公明の竹中万寿夫県議は「私を含め対象となった3人はいずれも県議を既に引退したか、今月29日に引退する身であり、なるべく早く解決したかった」と説明。単純に返還額を3等分したという。【梅山崇】

4月14日朝刊

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 17日告示の同市長選に立候補を表明している元県議会議長で自民推薦の新人、安部省祐氏が政策を発表。▽ガラス張りの市政をルール化し情報開示の徹底▽地理、産業の利点を生かした拠点都市化▽県などとスクラムを組み、県をけん引する−−など11本柱を掲げる。

4月14日朝刊

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 知事選と県議選の当選証書付与式が13日、県庁であった。梅木哲・県選管委員長が「県民の負託を受けた当選おめでとうございます。県の活力発展のため、県民の底力を示す活躍を期待します」などと激励。広瀬勝貞知事は「一生懸命頑張ります」と神妙な表情。新県議44人(一部代理)も喜び、緊張、さまざまな表情で、証書を受け取った。

4月14日朝刊

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 統一地方選の第2ラウンドは、大分と別府の2市長選、別府、日田、中津、宇佐、杵築、津久見の6市議選が17日告示・24日投開票の日程で行われる。また、玖珠町議選、姫島村議選は19日告示・24日投開票だ。その選挙の構図を紹介する。
 ◆大分市長選
 ◇「市・県連携」で異なる見解 3選目指す現職と前県議会議長、対決
 大分市長選は、3選を目指す現職、釘宮磐氏(63)に前県議会議長で自民推薦の新人、安部省祐氏(51)が挑む予定だ。共産は前回に続いて、候補擁立を断念した。
 釘宮氏は民主の衆院議員だった03年、離党して無所属で立候補。「首長は一党一派に属すべきではない」との考えから、政党や団体に推薦は求めない。民主県連は「首長は市民党であるべき」と特定候補を推薦せず、社民も推薦しない。一方、連合大分は前回同様に支える。
 現在の衆院小選挙区制が導入された96年以降、自民は大分1区(大分市)で全敗。戦後最多の5人が乱立した前々回(03年)の市長選は保守分裂で共倒れし、前回は擁立を断念。その後も09年衆院選などで敗北が続き、候補選びが難航した。
 そんな状況の3月10日、安部氏が突然、無所属で立候補を表明し自民を離党。自民市連は候補者擁立を模索していたが、「元自民の県議長が出馬するのにまったく知らんぷりをするわけにもいかない」(市連幹部)と推薦を決めた。
 「市と県との関係は対等。これまでも課題解決に向けて真摯(しんし)に協議を重ね、より良い結果を出してきた」と自負する釘宮氏。一方、安部氏は「現市政は県との連携が取れておらず、受け身になっている」と批判し、定期的なトップ会談などを提唱したいという。【佐野優】
 ◆別府市長選
 ◇自民分裂、政党色も薄れ 4選目指す現職に2新人が挑む
 現職で4選を目指す浜田博氏(72)に、元中国管区警察局長の衛藤文一郎氏(66)と市議の長野恭紘氏(35)の2新人が挑む構図になりそう。3人はいずれも無所属で、政党の推薦は受けていない。
 浜田氏は社民県議出身だが「市民党の立場で戦う」として社民の推薦を断った。市議会最大会派の自民党議員団(12人)が支持を決め、社民系市議も支援する。労組関係に加え、商工団体や旅館ホテル組合、建設関連団体など59団体が推薦。3月末から自治会などの会合や主催のミニ集会などへの出席も続ける。
 衛藤氏は、出身の小中学校や別府鶴見丘高の同級生やそこから紹介を受けた知人らを地道に訪ね、前哨戦を展開してきた。地道に朝の辻立ちなどを続ける一方で、後援会は作らずに個人的な支持拡大を模索。「しがらみのない新しい市政」を訴える。
 長野氏は、ゆめタウン別府誘致の是非を問い実施された06年5月の出直し市長選以来、2度目の市長選挑戦。市内の若手・中堅の企業経営者や一部の自民系市議などの支援を受け、ミニ集会や辻立ちを続けてきた。本番を前に大規模なサポーター集会も開催。気勢を上げ選挙戦に突入する。【祝部幹雄】

4月14日朝刊

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