Jul 06, 2010
コールセンター接客対応
商品についてのお問い合わせやサポートなどのコールセンターを利用することがありますが、そのときの対応によっては、ブランドと商品のイメージにも大きな影響を該当が悪い場合は、購入をしていないか等のために困難なことだと思います。説明書も重要だとは思いますが誠心誠意対応することで、良い結果にもなるので、コールセンターの対応で効果が大きいのだと思います。"電話代行"サービスの利点は、一時間の電話番号を持ってとか、この時間帯は、代わりに電話出て欲しいなどの事情に応じて、要求が可能です。 "電話代行"サービスを実施している企業別にも差があるが、特に忙しい繁忙期などには便利なことではないでしょうか。自分の携帯電話に転送する必要がないため、使い方によっては非常に便利なサービスです。
ウィルコムは、PHS回線を新規契約すると、1回線が副回線として無料になる「もう1台無料キャンペーン」を2012年3月31日まで延長すると発表した。
同時にキャンペーン内容を拡充し、「新ウィルコム定額プランS」(1450円)+「だれとでも定額」(980円)という組み合わせで新規契約した場合、副回線として最大2台までの新規契約手数料(3150円)とPHS月額利用料を無料にする。主回線と副回線は同一名義で同時に契約する必要があり、副回線の料金プランは新ウィルコム定額プランSに限られるが、月額2430円で最大3回線のPHSを持つことができる。
なお、1回線目を解約またはだれとでも定額を解除した場合や、1回線目と2回線目の請求を分けた場合、1回線目か2回線目を新ウィルコム定額プランS以外の料金コースに変更した場合はキャンペーンが終了となる。
法人契約の場合はキャンペーンの対象外になる。また「だれとでも定額ご紹介キャンペーン」との併用はできない。
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NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイル、イー・アクセスの4社は6月1日、ショートメッセージサービスの相互接続を7月13日に開始すると発表した。
SMSは、電話番号を使ってテキストを送受信できる3G携帯電話の機能。日本では現在、ドコモ、ソフトバンクモバイル、イー・モバイルでは「SMS」として1通全角70文字まで、auが「Cメール」として1通全角50字までのサービスを提供している。
これまで日本国内では同一事業者間でしか送受信できなかったが、相互接続への要望は高く、国内キャリア4社は2009年1月に相互接続について合意しており、2年半越しの実現となった。
●SMS料金やサービス内容の見直しも
SMSが国内で相互接続することから、各社でSMS関連の料金・サービスの見直しも発表された。
ドコモは従来、送達通知なしで1通5.25円、送達通知ありで1通7.35円がかかったが、7月13日以降は送信料を一律で1通3.15円に値下げする。SMSの送信量は、主な料金プランに含まれる無料通信分の適用対象に含まれているが、家族間の無料通信分には含まれない。海外ローミング時は1通100円で変更がなく、受信は国内外とも無料だ。
auのCメールは、2011年夏モデル以降の対応機種(S007、T007、CA007、T008、K009)で1通で送信できる文字数を全角で70字、半角で140字まで拡張するほか、改行入力にも対応する。それ以外の機種については、従来通り全角50字/半角100字、改行なしとなる。
送信料金は1通3.15円で、国内への送信は各料金プランの無料通話料金が適用される。海外利用時は送信が1通100円で、受信は国内外とも無料だ。また、迷惑Cメールへの対応を強化する目的で、送信できるメッセージ数を1日200通まで、あるいは1カ月6000通までに制限する。
ソフトバンクモバイルも送信は1通3.15円、受信料は無料でサービスを提供する。なお、ホワイトプランであれば同社端末(ディズニー・モバイル含む)間のSMS送信が送受信無料で利用できる。
イー・モバイルのSMS送信料は1通2.1円で、無料通話パックの適用対象になるほか、ケータイ定額プランなど同社端末間の通話が無料になるプランでは無料で利用できる。受信も他社と同じく無料だ。国際ローミング時のSMS送信料は1通50円と、他社の半額に設定されている。また、迷惑SMS対策の強化として、2011年7月8日以降のSMS送信可能通数の上限を300通から200通に変更する。
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シャープは、液晶テレビ“ブルーレイ内蔵 LED AQUOS”R5シリーズ3機種を6月25日に発売する。いずれも価格はオープンプラスで、店頭では26V型の「LC-26R5」が12万円前後、32V型の「LC-32R5」が14万円前後、40V型の「LC-40R5」が18万円前後となる見込みだ。
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3機種とも、地上/BS/CS110度デジタルチューナーを2基、地上アナログチューナーを1基搭載したBDドライブ一体型の液晶テレビ。LC-26R5およびLC-32R5はハイビジョン(1366×768ピクセル)、LC-40R5はフルハイビジョン(1920×1080ピクセル)に対応する。
内蔵のBDドライブは、Blu-ray Discの大容量規格となる“BDXL”をサポートしており、1枚のディスクに最長約87時間の番組録画が可能。また、録画画質を簡単に設定できる「録画画質」や、見終わった番組をすぐに消去できる「録画消去」など、使用頻度の高い機能のボタンをリモコンへ配置した。加えて、視聴の際にディスクを挿入するだけで再生を開始する「一発再生」や、視聴画面をじゃますることなく録画番組を選択できる録画リストなど、操作性および使い勝手も考慮されている。
さらに、USB接続の外付けHDDにも対応。内蔵BDレコーダーと外付けUSB HDDにそれぞれ違う番組を同時に録画したり、増設したHDD内の録画番組をBlu-ray Discへダビングしたりすることが可能になった。ディスク容量を節約できる「画質変換ダビング」や、外出中や就寝中などのテレビを使用しない時間を利用してダビングができる「ダビング予約」といった機能も搭載した。
UV2A技術を採用した液晶パネルで高速応答と高いコントラスト比を実現。従来方式では難しかった“深く沈みこんだ黒”や“輝く白”といった細かい色表現ができる。さらにLEDバックライトとの組み合わせにより、同社の従来機種と比べ約36%の省エネが可能になったという(LC-26DV7との年間消費電力量の比較)。
そのほか、インターネット接続にも対応しており、自宅のブロードバンド環境とリンクすることで、「YouTube」や「アクトビラ」、「TSUTAYA TV」といったWeb上の動画コンテンツなどを利用することが可能だ。
インタフェースは、HDMI入力3系統(入力1のみARC対応)のほか、D5映像入力×1、ビデオ入力×1、アナログRGB入力×1、音声出力(ビデオ入力、音声出力端子兼用)×1、ヘッドフォン出力×1、デジタル光音声出力×1、i.LINK(TS)入力×1、USBポート×1、LAN(10BASE-T/100BASE-TX)×1などを備える。
ディスプレイ部のサイズ/重量は、LC-26R5が65(幅)×42(高さ)×8.1(奥行き)センチ/約8.1キロ、LC-32R5は77.4(幅)×49.2(高さ)×8.0(奥行き)センチ/約10.5キロ、LC-40R5が96.1(幅)×60.5(高さ)×8.7(奥行き)センチ/約15.5キロ。ACコード(1.9メートル取付済)、テーブルスタンド(組み立て式)、ワイヤレスリモコン、B-CASカード、転倒防止用部品(取付済)が付属する。
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