Jul 03, 2009
ガラスの修理はすぐに対応
急に割れてしまったガラスとのままにすることは悪いことです。インターネットで見ると、出張やガラスの修理をしてくれるところがありました。さらに、工場直結すぐガラス修理完了するようにします。全国的なネットワークであるため、どこでもガラス修理依頼があるようにすごいサービスが良いと思いました。窓ガラスなどは、早く治療しておりわけですね。ポケットが浅いタイプだったので、運転中にどこかの家の鍵を落としてしまったようです。探しても見つけることがなかったので、ホームセンターに買いに行って自分でキーの交換をしました。価格は、加工せずに良いタイプは350円程度です。私の部屋の場合は加工が必要だったので、3000円くらいでした。待機時間は1時間未満でした。鍵交換ではなく、、休養ですね。
JRAは10日、新規騎手試験合格者7人を発表した。全員が今年の競馬学校騎手課程卒業生で、地方騎手はいなかった。
横山典の長男、和生は中山でのデビューが濃厚で、3月5日にいきなり父とぶつかる可能性が出てきた。とはいえ、横山和は「特別な意識はない。父は尊敬すべき先輩騎手の1人」とクールに構える。横山典も「周囲が思うほど、僕は何も思っていない」と語った。藤沢和厩舎からデビューする杉原は「(この厩舎なので)プレッシャーも大きいが世界で活躍できる騎手になりたい」と夢を語った。7人は3月にデビューを果たす。
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【東西ドキュメント・美浦=10日】クイーンCにデルマドゥルガーを送り出す藤盛調教厩務員。鈴木とはボンネビルレコード担当時からの知り合いだが、白地に赤いアクセントの見慣れないジャンパーを着ていることに気が付いた。「的場文男・祝6000勝」の文字。ボンネ主戦からのプレゼントと思いきや、藤盛厩務員の製作だそうだ。
背中には「退(ひ)かぬ、媚(こ)びぬ、省みぬ」との力強い言葉が。漫画「北斗の拳」でのケンシロウの宿敵、帝王サウザーの決めゼリフ。07年帝王賞を制したボンネ、さらに的場騎手は大井の帝王だという、二重の意味を込めている。
デルマドゥルガーの追い切りは藤盛厩務員がまたがった。「動きは悪くなかった。中山で2勝を挙げたが牝馬にしてはズブいので、東京の方がいいかもしれない」。ボンネビルレコードに続く重賞ウイナーへ。鈴木も重賞初挑戦が楽しみになってきた。
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◇大相撲・八百長疑惑
特別調査委員会は都内のホテルで大関・魁皇、関脇・琴奨菊、幕内・武州山ら関取を呼び出し面談を行った。
ホテル側は八百長問題への世間の注目が高まっていることもあり、混乱を避けるために出入り口付近に6人の警備員を配置し警戒。ホテル玄関前の車寄せの周辺には駐車場で使うカラーコーンを置いて“境界線”をつくり、報道陣も近づけないような“厳戒態勢”を敷いた。
そんな状況の中、午前中には八百長を認めている竹縄親方(元幕内・春日錦)、午後には八百長疑惑が持たれている幕内・豊桜への聴取も行われた。それぞれ約1時間の再聴取を受けた2人は無言でホテルを後にした。一方、武州山は「携帯電話と預金通帳を持ってきたが必要なかった。見せたが持って帰ってきた。しゃべらないように言われているので」と特別調査委から“かん口令”が出ていることを明かした。また、約50分の面談を受けた魁皇も報道陣の「どんなことを話したの?」の問いに「いろいろ」と話しただけで迎えの車に乗り込んだ。
特別調査委はこの日、21人から話を聞き、3日間で54人の聴取を完了。対象となる関取は昨年初場所から今年初場所までに十両以上を経験している協会員の76人と発表した。疑惑を持たれている14人以外の聴取は12日に完了し、佐ノ山親方(元大関・千代大海)、立川親方(元関脇・土佐ノ海)、関ノ戸親方(元小結・岩木山)の面談は後日行う予定だ。
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【東西ドキュメント・栗東=10日】粉雪が舞う中、井上とマンツーマンで話す佐藤正師。静かな口調ながらも聞く者の気持ちを熱くさせた。京都土曜メーン・アルデバランSへトップハンデ58キロのワンダーアキュートを送り出す。2年前の3歳時に6勝をマーク。秋にはシリウスS→武蔵野S連勝。JCダート(6着)に駒を進めた逸材だ。
本来ならフェブラリーSに名を連ねて当然の馬だが「賞金がギリギリなんで、オーナーと相談して登録しなかった」と佐藤正師。骨折でほぼ1年を棒に振った。叩き2戦目の前々走・ベテルギウスSを快勝しても賞金は足りない。だからこそ「ここを勝って賞金を加算したいんだ」と意気込む。
兄のワンダースピードは6〜7歳に重賞3勝。弟はまだ5歳。「これから充実してほしい」と願う。問題は初めて背負う58キロ。「それだけなんだわ」と師は言うが、井上はこの重量でも買おうと決めた。
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