Apr 11, 2011
アンチエイジング対策美容液
ここ数年間使用している美容液は、アンチエイジング対策用のもので人気も高く、価格も高い。価格は高いが、かなりボリュームがあり、コストパフォーマンスは悪くないと思う。最初は人気があるだけで何のためかと関係なく、購入した。最近、アンチエイジング対策と分かった。論議が価格も高く、信頼できるメーカーのものだから、なのかもしれないが、安心して使用することができます。フォトフェイシャルについて、これは光を利用した美容治療です。フォトフェイシャルは、IPLと呼ばれる特殊な照明を使用して、美肌のための美容治療を行います。シミやそばかす、しわ、たるみ、ニキビ跡などの肌トラブルを改善し、より良い肌の改善効果があります。年齢によって、毛穴が気になる人にも、これは便利です。
ボンベイ証券取引所(BSE)のSENSEX指数は27日12時13分現在、26日の終値比161.40ポイント高の18,206.04ポイントで推移している。率にして0.89%の続伸。前夜のニューヨーク・ダウが小幅ながら続伸したことなどを受けて、朝方からプラス圏で推移している。1万8千ポイント台近辺は割安と見る向きが引き続き買いを入れている。これまで売られてきた不動産株、銀行株の上昇率が高くなっている。そうした中、前日に決算を発表したタタ・モーターズが今後、コスト高でマージン率が一段と低下しそうなことが嫌気され、この時点で6.70%急落している。他の自動車株も軟調で、自動車株指数がセクター別で最大の下落率となっている。
26日の同指数終値は、25日の終値比197.40ポイント高の18,044.64ポイントとなった。率にして1.11%の反発。指数構成30銘柄のうち、値上がりは24銘柄、値下がりは6銘柄だった。
個別銘柄のうち、上昇銘柄で目立ったものは、石油・天然ガス公社(ONGC)の4.44%上昇、ヒーロー・ホンダの3.97%上昇、スターライト・インダストリーズの3.45%上昇、DLFの2.95%上昇、リライアンス・インダストリーズ(RIL)の2.92%上昇など。一方、下落銘柄で目立ったものは、ITCの1.08%下落、インフォシスの0.56%下落、住宅開発金融社(HDFC)の0.26%下落、リライアンス・コミュニケーションズ(RCOM)の0.25%下落、バルティ・エアテルの0.24%下落など。
投資主体別に見ると、外国機関投資家(FII)は12億4,380万ルピーの買い越しに転じ、国内機関投資家(DII)は23億3,530万ルピーの買い越しを継続した。(BSEの取引記録などから)
05/27/2011
住友鋼管と住友商事はこのほど、韓国鉄鋼メーカー大手である現代ハイスコ(ハイスコ)との間で、インドで自動車用鋼管を製造・販売する合弁会社を設立することに合意した。
インドでは経済発展の中、自動車産業が急速に成長しており、自動車用鋼管、中でも環境規制の強化や安全性強化のニーズの高まりを背景として、排気系ステンレス鋼管、フロント・フォーク用鋼管およびドア・インパクト・ビーム等の高強度鋼管の需要拡大が見込まれる。
住友鋼管と住友商事は、こうした増大するインドの自動車用鋼管需要を捕捉するため、特に自動車産業が集積する南部のタミルナド州チェンナイ市で、自動車用鋼管事業を展開することについて、かねてから検討を進めていたが、このたび、同市内に土地を所有するハイスコの現地子会社(ハイスコ・スチール・インディア)と、自動車用鋼管の製造・販売を行う合弁会社を設立することに合意した。新合弁会社は日系自動車メーカーや韓国自動車メーカー最大手の現代自動車、欧米系自動車メーカー向けに2012 年末からの生産開始を予定している。
なお、新合弁会社の社名は、オートモーティブ・スチールパイプ、インディア。当初資本金は4 億ルピー(約7 億円)。出資比率は、ハイスコの完全子会社ハイスコスチール・インディアが55%(ハイスコが 100 パーセント出資)、SPT アンドSC インベストメントが45 パーセント(住友鋼管が 74.8 パーセント、住友商事が 25.2 パーセント出資)。
投資額は約20 億ルピー(約36億円)、主要設備は電気抵抗溶接造管機2 基、抽伸機2基、熱処理炉1炉、焼入れ機3基 など。生産品目は電気抵抗溶接鋼管(普通鋼、ステンレス鋼)、冷間引抜鋼管、月間生産能力は約4千トン、従業員数は約350人である。(11年5月27日、住友鋼管のニュース・リリースから)
05/27/2011
27日付のエコノミック・タイムズ紙(4面)によると、伊フェラーリは26日、インド初のショールームをデリーにオープンした。インド販売は4モデルで、価格は「カリフォルニア」2,270万ルピー、「458イタリア」2,560万ルピー、「599GTBフィオラノ」3,370万ルピー、「FF」3,410万ルピー。営業販売はシュレヤン・グループが引き受ける。
インドの超高級車市場では英ロールスロイス、英ベントレー、伊ランボルギーニが事業を展開していたが、近頃英アストン・マーティン、仏ブガッティ、伊マセラティ、スウェーデンのケーニッグセグなど、各国メーカーが参入している。2010年度、高級車のインド市場販売台数は1万5,702台だった。うち超高級車は300台、同市場は60%増で伸びている。
フェラーリは14年までに100台以上の販売を目指している。シュレヤン・グループのアシシ会長は「既に多くの問い合わせを受けている。今後3年で100台以上は確実に売れるだろう」と話している。フェラーリは12年初旬にムンバイで2カ所目のショールームをオープンする予定で、12年度中にさらに3カ所の販売代理店を新設する。同社は08年、キャンペーン試走「マジック・インディア・ディスカバリー・ドライブ」でインド国内57都市1万3千kmを74日間で走行していた。
05/27/2011
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