Jul 12, 2010
ドラゴンネスト公認のインターネットカフェ
最近、ドラゴンネストの公認インターネットカフェを利用するようになりました。複数のキャンペーンをしていて、非常に有益です。には、インターネットカフェで知り合った方々もいるんですよ。店員さんに霧が多いので、ドラゴンネスト初心者の私は助かっています。ポイントランキングもあるのでやめて通ってしまいますよね。使用するPCが壊れてメーカーにコンピュータの修理依頼の見積もりをお願いしようとしたが、送料などを計算しても、比較的になった。補償期間中なら気にせずにコンピュータの修理依頼をしますが、保証期間と、すぐに要求をすることができない。見積もりのためだけに送料がかかりますあまりにも業者に依頼するには、考え物です。
デジタルハリウッドは、デジタルハリウッド大阪校の2010年4月入学生が制作した卒業作品の展示ならびに優秀作品発表を行う「Digital hollywood Design Expo」を開催する。会場はHEP HALL。開催日は2月25日。
本展示会は二部構成となっており、第一部では、プロジェクターを利用して大画面で放映する映像作品やパソコンで見るWebサイト/プログラミング作品、ポスター等の掲示でグラフィック作品など、100名のポートフォーリオを設置した「卒業制作展示会」を実施。第二部では「卒業制作発表会」として、2010年4月に入学し12月に卒業した「総合Proコース」約100名から選ばれた優秀作品(14作品)を発表する。なお、卒業制作発表会は、業界関係者を招いて行う企業審査会もかねており、各コースの中から優秀作品を選出し、受講生自ら、企業の採用担当者に向けてプレゼンテーションを行うとのこと。
[マイコミジャーナル]
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The OpenSSH Projectは2月4日(カナダ時間)、OpenSSHの最新版となるOpenSSH 5.8/5.8p1を公開した。ひとつ前のバージョンである5.7/5.7p1が公開されたのが1月24日(カナダ時間)であり、2週間後のリリースとなる。OpenSSHはSSHプロトコルバージョン1.3、1.5、2.0を実装したセキュアコネクティビティツール。通信経路を暗号化し、安全なリモートログインやファイル転送、接続フォワーディングを提供する。
OpenSSH 5.8はセキュリティ修正とバグ修正を実施したバージョン。OpenSSH 5.6でレガシータイプの証明書を作成できるようになったが、この証明書に関して脆弱性があることが発覚。この脆弱性を利用されると漏れてはいけないデータが漏洩する可能性がある。OpenSSH 5.8/5.8p1にアップデートするか、または一時的に回避するなら5.6および5.7を使って作成されたレガシータイプの証明書は利用しないようにすればいいという。
OpenSSHは多くのOSに取り込まれ、安全なリモートログインや安全な通信経路の確保を目的に開発者やサーバ管理者、サーバ利用者の間で活用されている。
(後藤大地)
[マイコミジャーナル]
ソニーは8日、液晶テレビ「ブラビア」の「EX52H」シリーズ、「EX42H」シリーズを発表した。EX52Hシリーズは40V型の「KDL-40EX52H」、EX42Hシリーズは32V型の「KDL-32EX42H」、22V型の「KDL-22EX42H」というラインナップ。発売は3月20日。価格はオープンで、市場価格は、KDL-40EX52Hが15万円前後、KDL-32EX42Hが11万円前後、KDL-22EX42Hが9万円前後と予想される。
両シリーズは、1月20日に発表した「EX420」シリーズをベースにしたもの。EX420シリーズ同様、イーゼルスタンドが採用されている。EX420シリーズはUSB接続タイプの外付けHDDへの録画にのみ対応していたが、EX52H/42Hシリーズでは、500GBのHDDを内蔵。また、チューナーは地上/BS/110°CS×2となっており、テレビを視聴中でも裏番組を録画できる。録画モードはDR(TS)モードのみとなっており、内蔵のHDDに、最大で65時間ハイビジョン画質で録画できる(地上デジタル放送の場合)。また、EX420シリーズと同様にUSB接続タイプの外付けHDDへの録画にも対応する(使用可能なHDDに関しては現在調査中で、後日同社のwebサイトに掲載予定)。
付属のリモコンは、録画関係の操作を直感的に行うことができる「簡単リモコン」。番組表からの録画予約を行うための「予約する」ボタン、現在視聴中の番組をダイレクトに録画する「録画」ボタン、録画した番組を再生する「再生」ボタン、録画した番組を削除する「削除」ボタンなどが配置されている。
また、EX420シリーズは32V/26V/22V型のラインナップで、パネルはすべて1366×768画素となっていたが、KDL-40EX52Hは40V型で、1,920×1080画素のパネルを使用。さらに、「モーションフロー120」の倍速技術も採用されている。両シリーズとも、バックライトはエッジ配置のLEDで、映像エンジンはブラビアエンジン3。映像をフレームごとに解析してコントラスト制御を行う「アドバンスト・コントラストエンハンサー」も搭載されている。音声最大出力は、KDL-40EX52H/32EX42Hが10W×2、KDL-22EX42Hが6W×2。EX420シリーズとは異なり、「S-MAster」や「S-Force」フロントサラウンドは採用されていない。
入出力端子は、HDMI入力×3/D4入力×1/コンポジット入力×2/D-sub15ピン入力×1/光デジタル音声出力×1/LAN端子(100BASE-TX/10BASE-T)×1/USB×1/ヘッドホン出力×1を装備。年間消費電力量は、KDL-40EX52Hが125kWh/年、KDL-32EX42Hが84kWh/年、KDL-22EX42Hが64kWh/年。本体サイズは、KDL-40EX520が943(W)×607(H)×253(D)mm、KDL32EX42Hが755(W)×501(H)×225(D)mm、KDL-22EX42Hが529(W)×362(H)×172(D)mm。
(村田修)
[マイコミジャーナル]
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