Dec 28, 2010

コスプレへの憧れについて

コスプレというと、今の距離でもよく見えるようになりました。アニメキャラのコスプレが断然多いような気がします。実は、私もコスプレに興味があり、また、大人が、セーラー服を着てみたいことがあります。私は、学生時代はセーラー服が少なくなっていましたから、非常に羨ましかったのを覚えています。いつの日か、一度もいいので、着たいです。
毎年、誕生日やクリスマスや結婚記念日に主人からプレゼントを受け取ります。誕生日やクリスマスは、私からのリクエストを買ってくれと言うが、結婚記念日には主人が自分で考えたものをジョエゲジュプニダ。今までのアクセサリーやバッグを与えましたが、結婚記念日の日受けて、最も嬉しかったプレゼントのメッセージカードを搭載した花です。
 ニュージーランド地震で、安否不明となっている京都関係の女性について、現地へ送り出した留学あっせん会社などは24日も懸命の情報収集を続け、関係者らは「何とか無事でいてほしい」と祈った。
 京都市山科区の浜崎有希さんが一時在籍した京都外国語専門学校(左京区)は24日、浜崎さんの現地のルームメートと連絡が取れたと発表。ルームメートは「浜崎さんは当日登校した。校舎内にいたのでは。友達を通じ安否確認を続けている」と話しているという。同専門学校の天川博之事務室課長は「早く安否確認を。ご両親の気持ちを思うとやるせない」と話した。
 看護師大坪紀子さん(41)=神戸市垂水区=、同早坂美紀さん(37)=盛岡市=の2人を送り出している留学あっせん会社「M・I・海外留学」(右京区)の真艸嶺(まどれ)アレイン代表は「可能性はわずかでも、地震が起きたときに食事などで外出していたかもしれない。何とか無事でいて」と祈るように安否不明者のリストを見つめた。

 厚木市の小林常良市長は23日、総額1273億2467万円(前年度当初比1・8%増)となる2011年度当初予算案を発表した。一般会計は789億2千万円(同5・0%増)で、2年ぶりのプラス編成となった。最終年度を迎える「あつぎ元気プラン」の着実な推進と景気対策への積極的な取り組みを掲げる。3月3日開会の市議会定例会に提出する。

  一般会計の歳入のうち、市税は0・5%増の429億5712万円。個人市民税は景気低迷による給与所得の減少で2・5%減の138億6684万円。一方で法人市民税は製造業などの業績回復で17・5%増の46億4050万円と見込む。財源の不足分は市債を50・9%増の78億7630万円発行するなどして補う。

 目的別の歳出では斎場施設整備事業費などが増加した衛生費が22・1%増の107億267万円、南毛利中学校校舎改築事業などが終了した教育費が17・2%減の65億6128万円となっている。

 小林市長は「限られた財源を市民要望や新たなニーズに応じた事業に配分した」と話した。

 主な新規・拡充事業は次の通り。

 ▽子ども医療費助成経費(小学校卒業から中学校卒業までに拡大)7億9710万円▽小中一貫教育推進事業(中学校教師が小学校で授業を実施)394万円▽(仮称)戸室ハイツ第1期(70戸)建設事業9652万円▽マイホーム取得助成事業(市内の住宅購入に対しローンの一部を助成)7200万円

◆解説 
 厚木市の2011年度当初予算案は、景気対策への積極姿勢を前面に打ち出している。

 小林市長の1期目4年間は債務総額を172億円減額するなど、「健全財政」に重点を置いてきた。2期目の初年度は行財政改革を継続しながらも、経済活性化に力を置いている。

 「元気実感予算」とキャッチフレーズを付け、健康・福祉や子育て支援、教育の充実などに重点配分している。

 それとともに、「景気浮揚につながる施策立案は、基礎自治体の使命」(小林市長)とし、経済活性化策を喫緊の取り組みとする必要性を強調。中小企業融資制度預託金に38億円を振り分けるなど、商工費は21・0%の大幅増とした。

 行財政改革では業務委託、民営化などによる計2億8822万円の節減、職員給与3億4488万円の削減を見込む。

 それでも、家計の借金に相当する一般会計の市債残高は前年度より22億5977万円増え、526億5158万円に膨らむとしている。

 人口の減少や中心市街地の活性化など、課題が山積している2期目の小林市政。抑制から「積極型」にかじを切り直し、その真価が問われる1年となる。 

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 県警生活保安課と小田原署は23日までに、売春防止法違反(周旋)の疑いで、相模原市内でデリバリーヘルス店を経営する男(47)=相模原市中央区相模原6丁目=と、店長の男(49)=同市南区東林間8丁目=ら3容疑者を逮捕した。

 逮捕容疑は、昨年12月22日から今年2月15日にかけて、相模原市内の路上などで同市内の会社員男性ら6人に対し、女性従業員を売春の相手方として引き合わせた、としている。

 同課によると、同店は2009年5月ごろに営業を開始。常時30人ほどの女性従業員を在籍させ、これまでに2億3千万円近くを売り上げていたとみられるという。3人は「身に覚えがない」などと、いずれも容疑を否認しているという。

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